
ハシモト産業が掲げる3つの誓い
- 「革に命をかける」
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我々スタッフ一同は、革と真摯に向き合い、常に“新しいモノ・コト”にチャレンジし、発信し続けることを誓います。
- 「革の命を大切に」
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我々スタッフ一同は、「革」から「人」、「人」から「革」へ、“命のバトン”を手渡し続けることを誓います。
- 「革で命をつなげる」
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我々スタッフ一同は、革という“自然の恵み”に感謝し、大切にし続けることを誓います。








- テープの幅に合わせて革を荒断ちする技術
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革の形、伸びる方向を見極めて、どう裁断すれば一番ロスが少ないか?など、職人が1枚づつ判断して作業を行なっています。


- ロゴなどのマークを押す技術
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気候や温度、革の種類によって、押し型(ロゴなど)の入り方が異なる経験が必要な作業です。
長年の経験を基に、その時の状況に合わせて、プレスの速さと圧力を調整しながら作業を行なっています。



- 「この作業をなくして革テープは成立しない」というくらい重要な技術
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テープの幅、形によって、厚み、削ぎ方の調整を行いながら作業を行なっています。
熟練された職人の目利きとテクニックが必要とされる作業です。


- 革をタガネ型に抜き分ける技術
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プレス機の下に革を敷き、抜きたいタガネを置いて、ロスが出ないように、革の大きさ、タガネの大きさを確認しながら作業を行なっています。



- 革を削いで厚みを整える技術
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革の厚み、部分によって、革の削がれ具合が変わってくるため、革の状態を確認しながら作業を行なっています。
熟練された職人の目利きとテクニックが必要とされる作業です。



- 革を同じ寸法、間隔に、まっすぐカットする技術
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一見、何でもない技術の様に思われるですが、切り口(断面)をまっすぐに切るというのは、大変難しい作業です。
その為、熟練された職人の目利きとテクニックが必要とされます。
やわらかい革、かたい革、それぞれの革の特徴を理解しながら、手のおくり方を調整して作業を行なっています。



- テープの中に入る芯にノリを塗る技術
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テープのクオリティを左右する大切な作業です。
大きな太鼓に、芯を均等に巻いていかないと、ノリの乾き方が大きく変わってしまうため、一時も目を離さず作業を行なっています。



- 1本1本継ぎ目が目立たないように革をつなぐ技術
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1本1本継ぎ目が目立たないように革を丁寧につないでいく作業です。
この気が遠くなる様な作業を30年間黙々と続けてきた職人の情熱が、ハシモト産業の製品のクオリティを支えています。


- 様々なテープ幅に革を折る技術
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ハシモト産業の真髄「すべてはここから始まった」と言っても過言ではない、革を目的の幅に折る作業です。
最細1m/mまで折る事が出来る技術力により、丈夫で安心な最高品質の革テープが生まれています。


- 製品に縫い上げる技術
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約30台のミシンから、用途に応じてミシンを選び作業を行なっています。
糸の太さ、糸の色、ピッチを確認しながら、お客様の要望に合わせて丁寧に製品を仕上げていきます。



- 革テープを、ボビン巻き、枷巻きに仕上げる技術
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お客様の要望に合わせて、ボビン巻き、枷巻き上に仕上げて行きます。
ねじれや、巻き溜まりができないように注意しながら作業を行い、お客様の元へお届けしています。

海外事業部活動方針
ハシモト産業では、これまで培った経験や技術を活かして海外にも活動の場を拡げる為、海外事業部を発足しました。
弊社は、今日に至るまで国内において「個人」「法人」を問わず、お客様のアイデンティティーをカタチにすることを念頭に置きながら、様々なご要望にお応えできるよう尽力して参りました。
海外での活動においても同様に、ものづくりにおける作り手の独自性を尊重し、一方的な素材販売は致しません。
一朝一夕にはできないこともございますが、海外からのお問合せ対応や展示会の出展、OEM生産といった事業を通してお客様と一緒に成長できる会社でありたいと考えます。
海外展示会出展情報
2025
- 3/12-14 APLF香港レザーフェア出展
- 2/25-27 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2024
- 9/21-23 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
- 3/19-21 APLF香港レザーフェア出展
- 2/20-22 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2023
- 10/25-27 APLF香港レザーフェア出展
- 9/19-21 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
- 2/21-23 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2020
- 2/18-20 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2019
- 2/20-22 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2018
- 3/13-15 APLF香港レザーフェア出展
- 2/21-23 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2017
- 10/4-6 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
- 3/29-31 香港レザーフェア
- 2/21-23 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2016
- 9/20-22 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
- 2/23-25 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展
2015
- 9/9-11 世界最大級の皮革見本市『LINEA PELLE(リニアペレ)』出展

TOCHIGI LEATHER
Tochigi, Japan
1937年の創業から、ピット槽での植物タンニンなめしを行い、皮革製品を製造してきた日本の老舗タンナー。
1990年代には、染色、仕上げなどの統合的な生産システムを採用し、財布、鞄、靴、ベルトなどの革製品も生産してきました。
現在では、数多くの雑誌から取材を受けるなど、日本の老舗タンナーとしてブランドを確立しています。

SHINKI-HIKAKU
Hyogo, Japan
1951年に創業した日本のタンナー。
ピットなめしや、独自の仕上げ技術を用いて、オリジナルのコードバンメソッドに基いた馬のなめし革を提供しています。
現在では、その技術を応用し、馬革を植物タンニンでなめしたり、クロムメッキで染めた織物、鞄、靴等の製品も提供しています。

KIMOTO LEATHER WORKS
Hyogo, Japan
日本の皮革一大産地、兵庫県龍野市誉田町に1969年染色事業所として創業。
“永く人の手に愛される革”を伝統を重んじながらも常に『革新』を求めて新しい技術への挑戦も続ける。
工夫と研究を重ねて“良い革を作る努力をし続けること”がタンナーとしての責任であり誇りであり、喜びでもあると語る。

WICKETT & CRAIG
Pennsylvania, USA
世界的に有名な品質の高いブランドに革を提供する歴史あるタンナー。
1967年にカナダで創業し、その後、1990年にアメリカ合衆国ペンシルベニア州に事業を移しました。
(北アメリカで初めてのタンナーになります。)延床面積30000平方メートルの巨大な工場には、数種類のピットタンクを始めとする充実の設備が揃っています。
主に馬術向けの皮革製品を提供してきたウィケット&クレイグは、皮革製品のクオリティを左右する原皮(なめされる前の皮)にこだわり、120年もの間、均一な厚みを保持するコンチネンタル品種(ヨーロッパ大陸出身種)の北米ステアハイドを一貫して使用してきました。
ベストな状態の分厚い北米ステアハイド(雄牛)のみを採用し、6mm以上厚みのある最高級北米ステアハイドを、ピット製法「植物タンニン鞣し」で仕上げています。
ウィケット&クレイグが提供する皮革製品(乗馬に使用される手綱や、その他の製品)は、オイルを浸透させることで、防水、脱水防止、耐久性を確保した一流製品です。

Improvements in the safety of leather
ハシモト産業では、皮革を取り扱う上で、皮革業界が今後も持続可能な産業へ発展する様に貢献すべく、環境に配慮した製造方法で人体に安全な素材を提供致します。
ゼオミックAg⁺レザーコーティングについて
本革では初めて銀イオンAg⁺の抗菌力を用いて開発された無機抗菌剤『ゼオミック®』と皮革用トップコート剤を混ぜ込み独自開発した薬品です。
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革の表面に付着した雑菌の繁殖を抑制しレザー商品を清潔に保ちます。
AG⁺レザートップコート剤に使用しているゼオミックとはあらゆる抗菌のニーズにお応えする銀系無機抗菌剤です。
※ゼオミック®とは、1984年にシナネンゼオミックが世界で初めて製品化した銀系無機抗菌剤です。安全性、持続性、耐熱性など有機系の抗菌剤に比べ多くの優位性を持ち、日本だけでなく世界各国で高い評価を受けています。
「ゼオミック Ⓡ 」は、株式会社シナネンゼオミックの登録商標です。
- ゼオミック®の特徴
- ゼオミックの抗菌メカニズム
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ゼオミックAg⁺レザーコーティングを施された革製品に細菌がついても、ある一定の時間しか生きることが出来ない、あるいはそれ以上増殖できなくすることにより、菌にとって住みにくい状態にすること、菌を殺したり減少させるのではなく増殖を抑制することです。

- ゼオミックの銀イオンが微生物表面に吸着し能動的移送によって菌体内に取り込まれます。
- 銀イオンが微生物体内の代謝系の種々の酵素と反応します。
- 代謝系の種々の酵素の働きを阻害し微生物の増殖を抑制します。
・Ag⁺レザーコーティングは革本来の特性はそのまま維持されます。
・色目によっては少し曇ったように見える場合がございます。
・ゼオミックAgタグはゼオミックAg⁺レザーコーティング加工を施したレザーを使用していることを証明します。
・使用頻度、環境によって抗菌作用の違いがございます。革素材供給元 ハシモト産業株式会社
安全性の向上(エコレザー開発への取り組み)
近年、製造業において環境問題や有害物質が人体へ及ぼす影響が叫ばれる中、ハシモト産業では、環境保護だけでなく、弊社素材を安心してお使い頂くためにもエコレザー開発が不可欠であると考え、環境に配慮した製造方法で人体に安全な素材を提供すべく努力を続けています。
弊社が取り扱う全素材については「有害物質を含有する家庭用品の規制に関する法律」の規制物質に2016年4月1日より追加された「特定芳香族アミンを生成するアゾ染料」を使用していません。

- ①「特定芳香族アミンを生成するアゾ染料」の不使用宣言
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各タンナー協力の下「不使用宣言書」を発行致します。
- アゾ染料規制について
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アゾ染料自体は、ごく一般的な染料で、一般に流通している染料の60%がこのアゾ染料です。
上記の法律は、アゾ染料すべてを規制するという話ではなく、このアゾ染料の中の5%程度の染料に含まれるアゾ色素が皮膚表面の細菌や体内の酵素作用で還元されて、発がん性を起こす恐れのある「特定芳香族アミン」を生成する可能性があるとのことで規制されます。
- ②一部素材における顔料に含まれる鉛の不使用
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仕上げ工程で使用される顔料は、無機顔料と有機顔料があり、無機顔料のオレンジ色、黄色、赤色の顔料には、鉛を含む顔料があります。
有機顔料に比べ留まりがよく、価格も安価なことから、仕上げ工程でしばしば使用されてますが、仕上げ方法や使用量によっては基準値を超えてしまいます。
基本的に鉛は有害物質になるので弊社一部素材においては仕上げ顔料に鉛を使用していません。
- ③弊社素材(ナンバーワンのみ)の鞣し工程における界面活性剤不使用(NPフリー)
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動物からとった原皮を革に仕上げるための工程で、コラーゲン繊維をほぐすとともに、毛・脂肪・表皮層を除去する際に界面活性剤を使用しています。
また、染色をする際にも浸透をよくするために使われることがあります。
鉛のように人体への影響はありませんが、廃棄の際に有害物質が発生します。
現状弊社素材のうちナンバーワンのみ、界面活性剤を使用しておりません。
今後、環境保全の観点からNPフリー素材を増やすべく努力を続けていきます。
- ④梱包資材等の再利用
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弊社では、廃棄による環境への影響を考慮し、梱包の際に使用する紙や、革を巻く芯といった様々な資材を、1回の利用で廃棄せずに出来る限り再利用を心掛けています。
革素材は、決して安価なものではありませんので、ご購入頂いた方々の中には、少し破れた梱包用紙が混在することで不快な思いをした方もいらっしゃるかもしれませんが、あくまで再利用を心掛けた環境への意識としてご理解頂ければと思います。
弊社としましては、ご購入頂いた商品の品質を損なわない事を前提に今後もこういった環境への取り組みを続けていきたいと考えます。
「不使用宣言書」発行に関するお問い合わせはこちらから
会社概要
| 会社名 | ハシモト産業株式会社 |
|---|---|
| 代表取締役 | 橋本 信一 |
| 事業内容 | 皮革製品の製造販売・各種テープ製造販売 |
| 所在地 | 大阪本社 〒543-0075 大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町3-21 東京営業所 〒130-0004 東京都墨田区本所3-20-14 福岡営業所 〒833-0055 福岡県筑後市大字熊野 1497-2 |
| 電話番号 / FAX番号 | 大阪本社 TEL 06-6771-6911 FAX 06-6773-2296 東京営業所 TEL 03-3829-4735 FAX 03-3829-4736 福岡営業所 TEL 0942-64-9515 FAX 0942-64-9516 |
| 設立 | 1977年4月1日 |
| 資本金 | 2080万円 |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 難波支店 / 三菱東京UFJ銀行 大阪恵美須支店 / 近畿大阪銀行 天下茶屋支店 |
| 主要取引先 | モリト(株) / 島田商事(株) / 三菱商事(株) / 東レ(株) |
| 従業員数正社員 | 32名(大阪本社27名・東京営業所5名・福岡営業所1名) |
沿革
| 昭和43年 | 代表 橋本皎 以下18名で、各種テープ製造販売として営業をはじめる。(創業) |
|---|---|
| 昭和48年1月 | ハシモト産業株式会社(社員33名)を設立。 |
| 昭和52年1月 | 大阪市天王寺区夕陽丘町3番21号に本社新社屋を購入、移転。 |
| 昭和56年3月 | 東京都墨田区本所1丁目6番8号に東京営業所を開設。 |
| 昭和63年4月 | 東京都墨田区本所3丁目20番14号に東京営業所新社屋を購入、移転。 |
| 平成26年11月 | 橋本信一 社長に就任。橋本皎 会長に就任。 |
| 平成29年9月 | 福岡市中央区赤坂2-2-45に福岡営業所を開設。 |
| 令和4年1月 | 福岡県筑後市大字熊野 1497-2に福岡営業所を移転。現在に至る。 |
所在地
大阪本社
| 大阪本社所在地 | |
|---|---|
| 大阪本社へのアクセス | 地下鉄谷町線四天王寺前夕陽ケ丘駅No.5出口より徒歩3分。 No.2出口より徒歩3分。 ※ご来社の際は、一度お電話下さい。 |
| 住所 | 〒543-0075 大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町3-21 |
| 電話番号 / FAX番号 | TEL 06-6771-6911 FAX 06-6773-2296 |
東京営業所
ご来社にはご予約が必要です。
お問合せメールより『ご希望の日時』をご連絡ください。
追って担当者より返答いたします。
| 東京営業所所在地 | |
|---|---|
| 東京営業所へのアクセス | 都営地下鉄浅草線本所吾妻橋駅A3,A1出口より徒歩7〜8分。 三つ目通りを南に下り春日通を西に右折。 ※ご来社の際は、一度お電話下さい。 |
| 住所 | 〒130-0004 東京都墨田区本所3-20-14 |
| 電話番号 / FAX番号 | TEL 03-3829-4735 FAX 03-3829-4736 |
福岡営業所
| 福岡営業所所在地 | |
|---|---|
| 福岡営業所へのアクセス | 九州縦貫自動車道八女 IC の近く。九州南部方面からのアクセスも良い。 ※ご来社の際は、一度お電話下さい。 |
| 住所 | 〒833-0055 福岡県筑後市大字熊野 1497-2 |
| 電話番号 / FAX番号 | TEL 0942-64-9515 FAX 0942-64-9516 |
営業スタッフ紹介
ハシモト産業では、さまざまな革の知識を持った専門スタッフがお客様に最適な革をご提案しています。
革のことならどんなことでも、担当スタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。
大阪本社
東京営業所

松本 正記
Matsumoto Masaki
様々なニーズに対応すべく軽快なフットワークでお客様の為に走ります。
Phone. 090-2430-4317
Mail. matsumoto@lfactory.com
福岡営業所

松平 真輔
Shinsuke Matsudaira
デニムメーカーやレザークラフトメーカーでものづくりを勉強してきました。
お気軽にご相談ください!
Mail. matsudaira@lfactory.com

伊藤 豪
Gou Itou
これまで異業種で長年働いてまいりましたが、「ものづくりの原点」に近い革の世界に魅力を感じ、思い切ってこの業界に飛び込みました。
右も左もわからない状態からのスタートでしたが、先輩方の支えのおかげで、少しずつ革の奥深さと面白さを実感しています。
お客様に信頼していただけるよう、一枚一枚の革と丁寧に向き合い、誠実な対応を心がけてまいります。
Mail. itou@lfactory.com






